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見出し取扱いフード

犬の生物学的適正フードとは

大切な家族の一員であるワンちゃんの食事を選ぶ基準てどうされてますか?

獣医師推奨とゆうキャッチフレーズに惑わされていませんか?

犬のDNAは野生のオオカミと99.8%同じと言われています。

消化器官も肉食であるオオカミと同じ構造です。

生物学的に適正なドッグフードを考えれば、2008年にAAFCO(アメリカ飼料検査官協会)は

ドッグフード
プロフィールで炭水化物は全く不必要な栄養素であると発表されているように

近年は
動物性高たんぱく、低炭水化物フード(穀物不使用)が数多く発売されるようになってきています。

猫や犬の体
内では炭水化物は糖分として認識され、脂肪として貯蓄されます。

また、炭水化物はペットのさまざま
な健康問題と深い関わりがあります。

ペットのさまざまな病気を重篤化させている原因の一つが高炭水化物(穀物主体)の

ペットフードと言われています。

炭水化物のペットフードに含まれるでんぷんは血糖値を不安定にし、

またインシュリン耐性を引き起
こすといわれています。

また、トウモロコシグルテン、大豆ミールなどの植物性たんぱく質は犬の必要としている

すべてのアミノ酸を正しい割合で含有しておらず必須アミノ酸がしばしば欠如しています。

消化器官の短い犬にとって植物性たんぱく質は消化率が非常に劣っています。

必須脂肪酸(オメガ3も動物性オメガ3EPADHA)は体内に簡単に直接吸収される長鎖オメガ3

ですが植物性オメガ3(ALAα-リノレン酸)は短鎖オメガ3で体内でEPADHA

変換されなければな
らないのですが犬は体の構造上この変換ができないため、

植物性オメガ3(ALA)は「不活性」で、犬に
とって生物学的に不適正とされています。

このことからも分かるように犬の理想の食事は質の良い動物性高たんぱく・低炭水化物の食事です。

近年、犬の生物学的に適正な食事をとゆうことで、欧米では原材料の80%以上が肉類、穀物不使用

の動物性高たんぱく・低炭水化物のフードが数多く発売されるようになりました。

そこで一つ不思議なのは病院の療養食ってなんでこんなに穀物だらけなんでしょうか?

下記はA社とB社の療養食の原材料表です。
 
中には発がん性が確認されている酸化防止剤BHAが使われている療養食まであります。???・・・・・・・

いくら基準値以内とはいえ病気のワンコが毎日食べるフードに・・・・・・・

また、ここ数年、日本にも何種類もの穀物不使用のフードが入ってきていますが中には穀物は不使用ですが

他の炭水化物が多く使われ穀物不使用でも炭水化物が40パーセント以上なんてゆうフードもあり

ただ穀物不使用だから良いとは言えないのではと思います。

今一度、愛犬の健康のためにフードの原材料の種類や質をご確認いただければと思います。

当店では数多くあるフードの中から選りすぐった安全で安心して与えられるフードを取り扱っています。  

K9ナチュラル

 K9ナチュラルフードは、犬の祖先であるオオカミの食事を基につくられ、新鮮な家畜(子羊、牛、鹿)の肉類が85%以上。(家畜には、成長ホルモン 剤、抗生物質、サプリメントなどは一切投与していません) 新鮮な野菜、果物、全卵、ニュージーランド緑イ貝、合わせて15%。これらの食材(すべて人間食用)を使用し、独自の配合(レシピ)でつくられています。
非加熱加工なので、食材に本来含まれている豊富なビタミンやミネラル、消化酵素など、熱に弱いこれらの健康維持に不可欠な成分を損なうことなく摂取することができます。人工の添加物は一切使用していません。


オリジン

グリセミックリサーチ研究所(ワシントンD.C.)がペットフードに与える国際的な賞である「ペットフード・オブ・ザ・イヤー」に2009年から3年連続で選ばれています。市販されているペットフードの中では唯一、オリジンのみの受賞となっています。                      ブランドだけで製造工場を持たないペットフード会社が多いなか、チャンピオンペットフーズ社は、カナダで25年にわたり、原材料の調達から製造、販売まで一貫した体制でペットフードを作り続けているメーカーです。本来、肉食動物から進化した犬や猫の体の構造は、肉たんぱくをメインにした食事を取るようにできています。「生物学的に適正なペットフード」とは、そんな彼らの体の構造にあわせた原材料、自然なバランスで栄養を供給するという新しいカテゴリーのペットフードです。          

ティンバーウルフ

 犬と狼とは食肉動物目、つまり肉を主食とする同じイ ヌ科に属します。最近のテストで、犬のDNAは狼のものと同じであることが分かっています。
 このことから、かつては犬の食餌は狼のそれと同じであった と考えられます。野生の狼は、森の中に住む鹿や兎や鳥などをハンティングし、その肉や内臓から必要な栄養分を吸収します。狼と同様、イヌ科動物には引き 裂くのに相応しい歯が揃い、腸壁が比較的短く、タンパク質と必須脂肪が豊富な肉から栄養分とエネルギーを効率よく抽出するように簡単な胃が1つの構造と なっています。しかしながら、現代の生活環境では完全な野生の食餌 を与えるのは実用的ではありません。私たちの目標は、野生で見られるような食餌にできる限り近い食事を与えることです。 それは犬が本来持っている食餌 本能に従った餌を与えることで、犬がおいしいと感じるだけでなく、栄養分の消化吸収でも効率よく摂れるということを目指しています。ティンバーウルフ ドッグフードは自然のままの素材を多く使うことで、犬の本能が受け入れやすい食餌環境を創りました。ティンバーウルフドッグフードは従来のペットフード に比べ動物性プロテインが数倍高い比重となっています。また、果物やハーブをバランスよく含んでいますので、今まで食餌の食べ残しやアレルギー、太りす ぎや毛艶が悪いなどでお困りの飼い主様にも安心してお勧めできるドッグフードとなっております。
         

ナチュラリーフレッシュ

素材そのものの力や栄養を、なるべく手を加えず食物の多様性を認め、その食物の本来の姿のままいただこうという
ホールフードの考え方に基づき作られたドライフードです

自社の工場近郊で採れたカナダ産のフレッシュミートと野菜・果物をまるごと使用。採れたてを調理するその日に
工場へ運ばれ即加工します。だから素材の持つ栄養と新鮮さがギュっと詰め込まれています。
また、白インゲン豆をはじめすべてGI値の低い食材、天然のサプリメントと言われる古代穀物の
キヌア・ハトムギ・トウジンビエを使用、7種類の乳酸菌を配合し愛犬の末永い健康維持に役立ちます。